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教育委員会

サンプル画像 単位認定情報

医学物理士新規認定出願情報
2009年度新規認定を受けようとされる方で、第一期に認定出願をされていない方は、第二期:2010年1月25日(月)〜2010年1月29日(金)必着で申請できます。この場合、平成19年(2007)年4月1日から平成21年(2009)年12月31日までの期間の業績評価期間で、医学物理士認定制度細則の第4条の認定資格を満足する認定試験合格者が対象となります。申請資格の有効期間は認定試験合格後5年となります。
詳細は、http://www.jbmp.org/contents/decision.html で確認できます。


医学物理士更新認定出願情報
2009年度更新認定を受けられる方(認定番号352−416)は、2010年1月25日(月)〜2010年1月29日(金)必着で更新認定の出願が必要です。
 2010年度更新認定を受けられる方(認定番号417〜419)は2011年1月頃(詳細未定)に更新認定の出願が必要です。
詳細は、http://www.jbmp.org/contents/update.html で確認できます。

サンプル画像 活動内容

日本医学物理士会の教育委員会は、ミニマム講習会、医学物理士実務講習会および医学物理教育に関する事業を主催すると共に協賛し、よって医学物理士の発展に寄与する。


・TG53 日本語訳 (PDFファイル)

 サンプル画像医学物理士認定試験情報
・2010年度 医学物理士認定試験案内
・2009年度 
医学物理士認定試験

 サンプル画像教育委員会委員

委員長
・福士政広 (統括)
(首都大学東京)

委員
・大谷 浩樹 (ミニマム講習会担当)
(首都大学東京)
・田伏 勝義 (ミニマム講習会担当)
(名古屋大学)
・磯辺 智範 (ミニマム講習会担当)
(筑波大学大学)
・河野 良介 (実務講習会担当)
(国立がんセンター東病院臨床開発センター粒子線医学開発部)
・高橋 豊 (実務講習会担当)
(大阪大学付属病院)
・隅田 伊織 (実務講習会担当)
(大阪大学付属病院)
・遠山   尚紀 (実務講習会担当)
(千葉がんセンター)
















サンプル画像 講習会

実務講習会

昨今、放射線治療における照射技術の進歩は、目覚しく、臨床現場における医学物理士の重要性や必要性が強くなっております。言い換えれば、臨床現場における医学物理士としての知識・技能・技術・責任が強く問われています。そこで、日本医学物理士会では、より良い放射線医学や放射線治療を患者様へ提供するために、臨床現場で必要とされる医学物理士としての資質の向上を図る一環として、医学物理士実務講習会を開催するに至りました。本講習会では、関心度の高い、あるいは、重要度の高いテーマに焦点を絞り、医学物理士として一緒に実践し、一緒に勉強し、一緒に考えることをポリシーとして、講義だけではなく、実習にも重点を置いているところが最大の特徴です。これにより、受講生自らが自施設において学んだ知識や技術をすぐに実践できることを目標としています。現在のところ、年1、2回の開催を予定していますが、開催日時や講習会テーマについては随時ホームページなどにおいてお知らせ致します。医学物理士として孤軍奮闘されている方も大勢おられると思いますが、どうぞ、本講習会を良い機会として、交流の場としても活用して頂き、一緒に頑張っていきましょう。最後に、取り扱って欲しいテーマなどご意見やご要望がございましたら、こちらまで、ご連絡ください

・学会・講習会スケージュールは、こちらにまとめてます。

・第8回 医学物理士実務講習会 20091212日)
・第9回 医学物理士実務講習会
 (PDF)2010年 3月14日)


ミニマム講習会
平成21年度ミニマム講習会(2009年7月31日ー8月2日)
平成22年度ミニマム講習会(2010年7月30日ー8月1日)

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